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林修「今でしょう!講座」ハチミツの感染症対策&血管強化

番組では食品医学研究所所長の平柳要先生が説明

ウイルス以外の情報は

はちみつマイスター協会の基礎・初級講座で勉強する内容がてんこ盛り!!

以下テレビ朝日のホームページ掲載記事より
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ハチミツには約190種類の栄養成分が含まれている。

最近よく抗菌パワーという言葉を耳にするが

この抗菌の菌とは細菌とウイルスのこと。

体のなかにハチミツを取り入れると、ある成分が体内に入った細菌やウイルスを撃退する可能性がある。

ハチミツの成分は体内に入ると酵素と反応して細菌を消毒する物質を作り出す。

フルエンザウイルスにも、新型コロナウイルスにも脂肪の膜があり

この膜が接近成分をガードしている。

長崎大学の研究で、ハチミツにはインフルエンザウイルスの増殖を抑える働きがあることが分かったという。

さらにハチミツのフラボノイドがウイルスの遺伝子を破壊してくれる。

どの位食べても良いかというと1日30g程度とるとよい。それを超えると糖質のとりすぎとなる。

また注意する点はハチミツは生後1歳未満の乳児が食べると乳児ボツリヌス症を発症する危険がある。



講座内ではもっとたくさんの情報を勉強して頂きます。

あなたもはちみつマイスター協会の【基礎・初級講座【】で勉強しませんか?

ただいま募集中の講座はこちら

https://reg31.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=mco-lbta-9ec680b23fe688efd2f80b3b269a7aa9

御早めに!!

 


2020年3月11日

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